ラブラブドキュンパックリコ - 「無能で勤勉な者は銃殺すべき」と最初に言った人は誰なのかを調べていたら、いつの間にか【「中国の兵法」で学ぶ上司の心構え】みたいな特集になってしまった
ゼークトではなく誰かなのか、の答えが出ていないようなので検索。
Googleで「無能 勤勉 ゼークト」
世界史系ジョーク(純正版)第25集それはゼークトじゃなくてマンシュタイン、「ドイツ将校団について」より。 「将校には4つのタイプがある。 第一に、怠惰で無能なタイプ。これは放っておいても害にはならない。 第二に、勤勉で有能なタイプ。 ...
academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1147616533/799-899 - 43k - 補足結果 -
Googleで「ドイツ将校団について マンシュタイン」
Book & Media, Total Affair FAQフォン・マンシュタイン元帥の「ドイツ将校団について」より. 無能で勤勉なタイプが指導層に存在することは,国家の損失です. 「目に見えないけれど,時間とともに発生している損失」という意味の,「機会費用」という考え方が経済学にありますが,「 ...
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【質問】
「無能な働き者」というのは誰が言い出した言葉なのか?
【回答】
「将校には4つのタイプがある.
第一に,怠惰で無能なタイプ.これは放っておいても害にはならない.
第二に,勤勉で有能なタイプ.このタイプはどんな細かいことでもきちんと分析する優秀な参謀になる.
第三に,勤勉で無能なタイプ.このタイプがいちばん始末に負えないので,即座に除隊を命じなければならない.
第四に有能で怠惰なタイプ.このタイプを最高の位につけるのがよい.
フォン・マンシュタイン元帥の「ドイツ将校団について」より.
誰が「ゼークト」「銃殺」説を唱えて広めたかはまた別の研究課題のようです。

