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Betelgeuse's Diary

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食品売り場で、より試食を利用してもらえる(かもしれない)方法

デパート地下の、まんじゅうの切れはしや漬物の小皿は脇目に通りすぎてしまうことが多いです。
提供側と食べる側で、デパ地下でのモチベーションを上げる方法を考えてみました。
希望であり、効果があるかどうかは知りません。

1.地下地図のコピーを用意して、スタンプや塗りつぶしで埋めていく。
 日付や食べたものは店側の入力だと客への負担感が少なそう。
 シールを配ったりするといらいらされて逆効果のおそれも。


2.試食コーナーの隣に「1円から」の募金箱を置き、なるべく無難な募金名目を目につくところに出す。
 金を払った気分になると、注文をつけてみたいという欲が出て面白そう。


3.試食品の成分表示をコピーして、試食品の前に「自由にお持ちください」で置く
 サイズは小型のほうが良さそう。
 何らかのアレルギー症を持っている人が多い現在、爪楊枝につけた食べ物をいきなり差し出されるのは嫌がらせです。
 他人の口を開けさせて、中に何かを入れるには相当な信頼が必要なので(歯医者など)もう少し気を使いたいところ。

デパ地下に行く側はカオスに足を踏み入れるわくわく感をもっと高める方法、
デパ地下で迎え撃つ側はオススメしているもののいかがわしさをもっと解消する方法がありそうです。
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