
紹介しているサイト
■肥溜めの土鳩■http://gokupara.blogmin.jp/defaultService.asp?aIdx=114256
特にテレサ編は先を知らずに読むべきです。
■極天煩悩日記■http://diary.gokupara.info/?cid=3942
でも、Amazonで表紙の絵の表示すらされないほどマイナーだったこの漫画が、アニメ化によって多くの人に読まれるようになるってのは嬉しいです!
まんざらでもない http://kurikou.blog87.fc2.com/blog-entry-24.html
《美形なキャラがグロテスクだけどやっぱりどこか美しさを感じる敵と、大量出血や四肢切断するんだけどやっぱり美しい気がする戦いをする漫画》です。
(中略)
ぶっちゃけ、あんま面白くなかったです。
なのに中盤以降・・・
ここまで化けた漫画は、これと「サムライディーパーKYO」くらいのもんです。(自分の中でね)
序盤の雰囲気が嘘だったかの如く、魅力的なキャラや設定、戦いがどしどしやってきます。それはもう急激に、作品にとりこまれていきます。
緑のアリの夢みる所 http://bio06.blog54.fc2.com/blog-category-7.html
「クレイモア」アニメ化!でも喜んでばかりはいられません。
あの繊細なタッチと厳しい表情の美女達を萌え無しでアニメ化出来るのは
マッドハウスさん!しかないでしょう!
女の子いっぱいだからって、萌えアニメなんかにしたら○ス。
漫画月 http://newwell.blog60.fc2.com/blog-entry-18.html
『CLAYMORE』は、三浦健太郎の傑作『ベルセルク』に強く影響を受けているのでしょう。世界観や設定がかなり似ています。
そしてそれを理由に模倣として敬遠される向きもあります。
しかし、それではもったいないと思えるだけの面白さを備えています。
魔法先生リリカル☆ハギま!http://hagimagi.blog36.fc2.com/blog-entry-455.html
表紙から一面クレイモア、アニメ化を宣伝してましたが1ページ目もクレイモア。これは相当力入れてるな集英社。ともかくこの煽り文句最高です。「圧倒的剣舞」ってところがこの作品の見所を一言で表してますな。「覚醒の咆哮」は‥‥‥したら駄目だよね(;^ω^)
しっかり「地上波放送」との明記もあります。
マンガGEThttp://weblog-human.blog.ocn.ne.jp/newnew/2006/12/claymore__d511.html
良いところ
テンポが良くて、ストーリーも予想GUYで飽きさせない。
悪いところ
キャラの顔が皆同じ感じなこと。髪型判断ですよ。そこ以外で区別できない
TAKEPOD http://www.sf.airnet.ne.jp/tkst/takepod/contents/nicky.cgi?DATE=200505?MODE=MONTH
このクレイモア、普通の冒険マンガとしてもそこそこ楽しいんですけど、
百合マンガとしてかなりいい出来なんですよね。
カルーチャのひとりごと http://diarynote.jp/d/19541/20061103.html
たぶんこのマンガ、マニアなお兄さん人気が高いんだろうな。
美少女が大剣持って戦う、しかもツンデレ系(笑)
http://www15.ocn.ne.jp/~yumeika/log_05_05.htm
物語は王道だし、それらしすぎる感もありますが、決して達者ではなくアンバランスでもあるこの線で描かれる魔性の妖しさったらないです。美しい。単に綺麗とか整ってる線なら他にいくらでも見つかるでしょうけど、この線はこの作者のもの。衣装や化物がどこかでみたようなカタチに見えたとしても、それをちゃんと自分の線で消化しているのだなと思います。なにより、クレアやリフルが十分に美しく可愛らしい容貌であるにも関わらず、この世界ではそういうものに意味がまったくないのがいい。
道標法師の卓上会話型役割演技遊戯問答 http://trpg.seesaa.net/archives/20061109.html
半人半妖の大剣を持つ対妖魔組織の戦士である主人公クレアが、妖魔と戦ったり悩んだりする漫画である。
あまりに簡単な紹介ではあるが、本作でもあまり深い設定は描かれていないのでよしとする。
この漫画の面白さは、作画の強烈さとキャラクターの魅力に尽きる。
まったり漫画生活♪http://reito-kagami.jugem.jp/?eid=72
この漫画はベルセルクの世界に挑んでいる数少ない漫画だと思う。
ストーリー、世界観、詳細設定、登場人物ともにベルセルクに負けていないと思われ。
でも決定的な違いがある。ムサクない。ww
コミ通 http://comitsu.com/catalog/catalog_craymore.html
ベタな設定にも関わらずこれまでになかった展開を上手に攻めてくるのが、悔しいほど面白い!欲を言えば前半はもうちょっと「妖魔」だけで膨らませてほしかったな。
積読山脈造山中 http://usagiya.hontsuna.net/article/1793504.html
クレイモアとは妖気をコントロールできる女性戦士たちが主人公。大剣ぶん回して人外のものと戦う漫画です。ものすごく殺伐としてます。この設定から想像されるようなお色気とかそういうナンパなシーンは一切ありません……おそろしいストイックさです。
Es ist gut http://banditsroost.blog75.fc2.com/blog-entry-100.html
登場人物のほとんどが女性でしかも美人揃いvv
隻眼、隻腕の女戦士やら黒い鎧をつけた双子の女戦士まで…
何というか…八木先生は私のツボをよくご存知でらっしゃいます。
カバー下の美麗(セクシー)イラストは、毎回のお楽しみ♪
発達臨床書庫 moody stack http://moodycafe.blog23.fc2.com/blog-entry-21.html
展開が気持ち良く進んでいくため、
どかんとまとめ買い・まとめ読みしていくのがオススメ。
azure bicycle http://ameblo.jp/flowers/entry-10019406658.html
「CLAYMORE」 も最初は日常に留まりそうな気配だったのですが、テレサ編、そして化け物のイメージを得たことによって、その世界を広げていく決意を途中でしたのだと思います。
物語序盤の、対人(人のような形)の戦闘ではどの構図もあまりに凡庸で退屈だったのが、化け物との戦闘にシフトしていくや、ダイナミックな視点や動き、そして表情も生き生きしていくんですね。
にんげんへり マンガのことばかりだ ったけど最近は読めてない でも漫画のことも多いさ!! http://ameblo.jp/titiyasu/entry-10019303376.html
1巻2巻が地味で面白みがなかったですが、
もうそれからはホントにノンストップで走り続けてます。
相変わらず戦闘シーンは似たようなのばかりですが
それはご愛嬌でして。
きつねの本読み http://kitsune-konkon.blog.ocn.ne.jp/book/2006/11/post_16f7.html
最初の方ははっきり言ってありがちな話っぽいのですが、段々とストーリーの肉付けが出来てきて展開も面白くなってきました。絵も綺麗ですよ。
勝手にランキング!★★★★★(星5つ)http://blogs.yahoo.co.jp/ayusydney/38503918.html
FF等のRPGやファンタジー小説、漫画で言うならベルセルクやエヴァンゲリオン、鋼の錬金術師等が好きな人にはマッチするかな?と思います(根拠なし)
360度の方針転換 http://blog.livedoor.jp/death6coin/archives/50246627.html
この作品の特徴としては妖気という概念を持ち出してはいるが、それ以上の魔法みたいな具体的で形のある概念をみせず、クレイモア個人個人の妖気を利用した技のレベルにとどめていることがあげられる。それによって物語の難解さが緩和され、キャラクターの特徴づけにもなる一石二鳥が達成されている。
holly house http://diary.jp.aol.com/pwafcqjgtdr/417.html
このコミックは、人体改造系では珍しく主人公が女性。というところに注目で。(何となく、アマゾネスを思い出す・・・設定。)
AB型の独り言 http://blog2.mar-coffin.moo.jp/?day=20061206
画にはリアルっぽさもあるんですけど、特有の幻想的な雰囲気がまたイイカンジでついついのめり込んで読んじゃうんですョネー(^_-;)
(中略)
『ずしゃぁぁあ!!』とか『ドガァァアッ!!』なんてゆー擬音が飛びかってますね、割と頻繁に(笑)
IN MY LIFE http://plaza.rakuten.co.jp/labradorite13/diary/200611160000/
悲しみを背負い自らの宿命に立ち向かって闘うクレアたちクレイモアの姿は、
強くてかっこいいのだけども、どこか儚げで切ない気がする。(;゚-゚)
ゲームレビュー二直線 http://game2line.blog73.fc2.com/blog-category-9.html
ちょっと、同じようなキャラが多いのでこいつ誰だっけ?
っと思うこともしばしばですが
なかなか展開の読めない作品で
読み手を惹きつけて離しませんね
コミカルなショーヤでイキテマス? http://tobi-comic.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_7c19.html
冷たそうな女の人って好みですか?しかもメッチャ強いんですよ!
持っている大剣が「ベルセルク」の『ガッツ』を連想させますね。でも、女の人ですからねえ・・・。
読み始めたきっかけは、「銀眼の魔女」から「覚醒者」に変貌するそのシーンが強烈に印象的だったからです。ゾクゾクッとしましたね!
http://homepage3.nifty.com/blackbook/diary/diary02011.html#8
まあ要するに女の子版『ベルセルク』+『吸血鬼ハンターD』ですね。三浦建太郎にちょっぴりタッチも似ているかも。
江戸前ネギ巻き寿司 http://blog.goo.ne.jp/e10poni/c/0d2392e423423588968fca6b85c8bb4b
この作品はたまに思い出したように読むのですが、一冊読むと全巻読むまで止まらなくなる面白さがあります。つまり、読み手を話へと引き込む力が他作品と比べると桁違いに強いという事なのでしょう。
オレ専用ザクhttp://oresenyouzaku.blog25.fc2.com/blog-entry-290.html
女キャラが男の生き様ちっくなものを見せてくれて、熱い!
画力が高ければ尚楽しめたと思う。やや動きに欠ける。
ドラマ性はなかなか高い。 主人公の過去編あたりから物語に引き込まれる。
クレイモアと呼ばれるメンバーは47人いるがやたらと格付けにこだわる。(DBの戦闘力を測って格付けするような)
強さ自体もどんどん強大な敵が出てきて、主人公側もどんどん強くなっていき歯止めが無くなりつつある。(これもDB的)
本とマンガといろいろ(仮)http://blog.livedoor.jp/evu1219/archives/50291712.html
一見、一昔前の騎士マンガのような匂いがしてくるけれど、その実なかなか侮れない。特に、ドラゴンボールを始めとするバトル漫画によくあるような、敵の変身を待っていたり、急激に強くなったり、敵がマヌケだったり、戦いのさなか長々と話し始めたり......といったご都合主義がない(少ない)のがよい。そのためか緊張感があっておもしろい。
マンガ購入日記http://www.geocities.jp/rio_ex/200504.html
最初の頃は変な妖怪見たいなの倒すだけだったのに、それがある1つの目的に向かって話が変わって来てますね。育ててくれた母親代わりの仇を追う物語に変質して、そのための力も強引ながら得る事が出来た。
甘木舞名 de あれこれ http://blog.so-net.ne.jp/amakimai/2006-12-04
巷では、いろいろなカップリングがあるようですが、おいらは物語全体が好きです。
http://ichigoichie.genin.jp/master/diary06/10.html
その新連載がこれなのだが、まさかアクションファンタジーをやるとは思わなかった。しかも連載当初は『ベルセルク』を萌化した様な漫画で、正直「あ〜あ、やっちまった」と思っていたのですが、だんだん良い展開になってきて、個人的にはベルセルクよりもこっちの方が全然好きになった。
書斎の住人http://www3.plala.or.jp/resident/past/_log2003.html
ファンタジーとはいえ人情路線に走るなら、この無機質な顔の描き方はなんとかならんものかと思う。
敵も味方もある意味モンスターだし、このキャラ造形なんで、どのページを開いても怖いことこの上ない。しかし、いろんな点でベル○ルクっぽいってのは禁句かな……?
沙羅の館 http://sarasara55.jugem.jp/?eid=16
「テレサ編」まで読み終えてもつまんないと思われる方は、この作品自体に合わないのではないかと思います。
そして「クレイモア」に属する剣士が全て女性の為、中盤からキレイなねーちゃん達が出まくりです。
しかし私がこの作品に好感が持てるのは、決して「萌え」を狙っていないということ。(たぶんね)
AMBITION&DESIREhttp://mswin01.sakura.ne.jp/2006/11/post_893.html
「CLAYMORE」はアニメ化が決定したようで。アレをアニメ化・・・誰が見るんだろう?という疑問はあるけど(--;; #子供向け? アニメが好きなおっきいお友達さんの趣味とは外れてるようにも思えるけどなぁ・・・
流星と彗星http://radetype98.ti-da.net/e508281.html
最初、弟に面白いと勧められて、絵を見たとき読む気が萎えました。だがしかし、読んでみると、面白い、面白い、ディ・モールト面白い。一気に6巻ぐらい熟読した挙句、10回ぐらい読み返してしまった(ノ∀`)
今ではクレイモアはあの絵柄がじゃないとダメと思うようになった。クレイモアのおかげで絵がキモ(グロキモ)かったベルセルク読めるようになって感謝。何事も偏見はよくないと痛感。
ほーりーだいすhttp://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/9764/index.html
なんだこの面白さ。ヤバイ。エンジェル伝説もまさに伝説的な面白さだったけどCLAYMOREも物凄く面白い。全体的に漂う絶望感と先が読めない展開がすごい。っていうかこんだけ続きが気になる漫画も久しぶりだ。うわー。なんだか人生楽しくなってきた。
廃人自治領http://www002.upp.so-net.ne.jp/HAIJIN-otagawa/monologue/200405.html#22
設定(?)には、惹かれるモノがあります。一言で言うと、デビルマン。そして、主人公には某「独り者が独り者の寂しさをアニメにぶつけたアニメ」の01な人のような雰囲気があります。何とも、おいしい気になる設定であります。
趣味乃道 それ魅力!http://tako2tako2.blog76.fc2.com/blog-entry-37.html
月刊誌ペースの漫画にしては、展開が速くどんどんと進んで行くのは、
読者として嬉しい事です。 だらだら展開の少年誌の中で、退屈する事無く安心?して読んでいます。
身辺雑感/脳をとろ火で煮詰める日記http://crusherfactory.net/~pmoon/mt/000019.html
とっかかりで女性版『ベルセルク』かと思わせといて、だんだんと妖魔狩りたち自身の内ゲバ話へ軸をズラしていくのが面白いです。作者初の完全シリアスということもあり、かなり手探りで物語を進めている様子が伝わります。(中略)あと、『エンジェル伝説』といえば、『クレイモア』の主人公クレアとお供の少年ラキがそのまま白瀧幾乃とハルフォード少年の流用なので、そのあたり作者が前作で何をやり残したと思っていたかが見えて面白いと思います。
クレイモア(CLAYMORE)雑記(ネタバレ有)http://d.hatena.ne.jp/cyokkom/20061212
実は、私・・・戦士は銀眼銀髪だと思っていました。クレイモアコミュで、髪の色談義(終息宣言が管理人様からされてたので、書き込みしませんでしたが)があったのです。色が抜け落ちただけで、銀髪じゃあなかったんだあ。そっか〜〜〜。確かに、八木先生のカラーはクリーム色というか、金色のような色ですよね。ああ〜〜〜。
明日は明日の風が吹く☆http://llab.blog24.fc2.com/blog-entry-10.html
CLAYMOREはとにかく絵と画面処理の美しさに一目惚れして買ったんですが、内容がまた個人的に超楽しくて…!まず主要キャラが全員美形の女戦士ってのが最高。諸々の理由があって戦士の殆どは表情が乏しく無表情の時が多めなんですが、それがまた美しいですvvキャラの名前がまた綺麗なんですよね…!クレア・テレサ・ガラテア・オフィーリア・ミリア・イレーネなどなど。
水平線の彼方http://kanatamade.blog65.fc2.com/blog-entry-41.html
この作者はキャラの切り捨て方が上手いなぁと思う。そして、それは今の週ジャン作家に最も足りてないスキルだと思います。TVアニメ化決定ということで素直に喜んでおきたいところですが、おそらく良い出来にはならないでしょう。CLAYMOREって見た目こそベルセルクみたいな重苦しい背景を持つ高尚で荘厳な雰囲気を醸し出してますけど、中身自体はバトル漫画の王道そのものなんですよ。つまり、見た目から受けるイメージほど小難しい事は何一つやってないわけです。
たんマガ。http://tanmaga.blog16.fc2.com/blog-date-20050801.html
絵は上手いがクセがあるので人によって好き嫌いが出そうな作品。最初の方はイマイチだったが、テレサ編から面白くなってきた!覚醒キャラのデザインもカッコイイと思う。ちょい「ベルセルク」と世界観がかぶっているかもしれないが、ストーリーは難し過ぎず安直過ぎずでテンポも良くて読みやすい!個人的には月刊ジャンプの中では1番面白い。少しグロいがグロファンタジーが好きな人ならオススメ。
MANGA!http://mangalight.blog70.fc2.com/blog-entry-52.html
カバーをはずすと綺麗な絵が描かれているし表紙も綺麗、何より単純に面白いと感じ取れることからパフォーマンス性も高いと思うし読む価値は絶対あると思う。ただ少年誌にしては暗すぎる設定とストーリーと汚さを持つためある程度年齢の高い人に読んで欲しいと思う(漫画好きでも納得の出来だと思うし)。
kg09 blog(腐女子系)http://kg09.blog1.fc2.com/blog-category-12.html
コミックス9巻が出た今になって、初の美形キャラ登場で、すこーんとすっ転んでしまうとは…。 (中略)
基本的に銀眼の魔女は女ばかりなんで、美少女・美女はごろごろ出てきて、ファンも圧倒的に男性が多いと思うんだけど………。 めさめさ、腐女子人口少なそうなジャンルですね………。
雑記のーと Ver.2http://baoh777.blog15.fc2.com/blog-entry-219.html
少女漫画のような線の細いタッチの絵柄に、最初は迫力不足を感じていたんだが、読み進むうちに気にならなくなるし、むしろ「女戦士達の物語」という設定にマッチした繊細な絵柄に思えてきて好印象。全体的に軽い感じは否めないが、少年誌らしく圧倒的な強さの敵に立ち向かってどんどん成長していく主人公の活躍は読んでて爽快感があるし、ファンタジーの王道ともいえるポイントを押さえたストーリーは、この手の話が好きな人にはある程度の満足感は保証できる内容でしょう。
チラシの裏181015http://tn1600mg.blog79.fc2.com/blog-entry-2.html
あらすじだけ見ると化物退治かよ少年漫画に有りがちな話だないらねえ
とか思うかもしれないけど、これはマジでおすすめいやマジで
キモヲタの俺が言うんだから間違い無い
とりあえずテレサの話が終わる5巻まで読んで欲しい
主人公と出会って変わっていくテレサとか
色んな意味でそれが原因になって死ぬテレサとか
いわゆる一つの山場だから
それでつまんなかったら多分合わないんだと思う
その後のオフィーリアの話もおすすめ、個人的にはそこが絶頂だった
最近は話が失速してる感じがするのが残念('A`)
サブカルのすすめhttp://jyanpu123.blog44.fc2.com/blog-entry-278.html
さらに連載中の「クレイモア」が春に日テレでアニメ化だそうだ。日テレですよ。テレ東ではなくて日テレって凄いな。クレイモアは昔一巻だけ読んだ。エンジェル伝説が終わって割りとすぐに始まった漫画なので期待していたのだけどあんまり面白くなかった記憶がある。北海道でも放送されるのだったら見よう。
monomemo http://resonancia.blog35.fc2.com/blog-entry-166.html
この作品の世界観にヴァルキリープロファイル的な雰囲気を感じてしまって、かなりハマっているのですが、読みながらこれは雰囲気的にアニメ化はないなー、なんて思ってたら、どうもアニメ化されるらしい・・・。思いっきり外れましたorz
Gate of Babylon http://rogner.blog3.fc2.com/blog-entry-453.html
この作者は努力が半端ではない。絵自体の腕もそうだが、ギャグからシリアスへの移行をここまで見事に実行できた漫画家はちょっと見あたらない。
個人的意見:映画感想http://cyodebusu.blog7.fc2.com/blog-entry-68.html
いきなりですが、この『クレイモア』大好きなんですっ!最初に惹かれたのは「微笑のテレサ編」でした。テレサの圧倒的な強さ、そして美しさ。それ以前のストーリーは全く知らなかったので、古本を探して集めてやっと7巻まで揃いました。読み始めると止まらないんですよ。
背水ノ陣_act2 http://yuzuha02.blog38.fc2.com/blog-entry-214.html
昨日ようやくクレイモアの最新刊を読んだわけですが、相変わらずこの漫画、絵柄や世界観とは違い、中身は熱血友情のかなり熱い漫画なのです。 どちらかというと、ドラゴンボール等に近いかもしれませんがw
あたしゃの読書履歴 http://felmata.blog76.fc2.com/blog-entry-59.html
容赦のないストーリー展開ながら、怖さと恐ろしさと哀しさと…感動的な面も多いあたしゃのお気に入りの漫画のひとつです。
INDEFICIENTE http://recoco.blog28.fc2.com/blog-entry-444.html
どうもベルセルクの二番煎じに見えてしょうがない。と言うのは確かに面白いんだけど舞台設定とかそういうのが全然足りない気がする。上っ面で戦ってるだけで、戦う理由とかけっこう適当だよねこの漫画。ああああぁ あと展開が早い。
とあるブログの舞台裏 http://weblognote.blog50.fc2.com/blog-entry-120.html
・エース作品:ハヤテのごとく!、魔法先生ネギま!、クレイモア、ヒストリエなど
常に感想者としての全力発揮を要求するだけの何かを示し、長く有意義な文章が書ける作品。書き手としては感想の一押しと認識している対象。あまり力みすぎるとスランプに陥る危険があるのがちょっと難。
日々だらくだるく − 重機人間ユンボル応援中http://ameblo.jp/daradaru/entry-10024349828.html
絵文字が作れるようになったということなので作ってみました。
ただし汎用性はすこぶる低いw 文字じゃねえし。
「クレイモア」という漫画に出てくる戦士たち固有の紋章を作りました。
ふふふふふふふふふみんな引いていくがいい!!(壊れた)
画像がうまく表示されないときはリロードしてください。大体直ります。
お絵かきしているサイト
http://oekaki-okiba.seesaa.net/
http://nakenashi.net/
http://homepage2.nifty.com/cyoqf/
http://sky.geocities.jp/roloi174/index-2.html
表紙のクレア顔
1巻
9巻
10巻2007/01/07 各種サイトの引用を大幅追加。
テーマ:CLAYMORE(クレイモア) - ジャンル:アニメ・コミック

