http://anond.hatelabo.jp/20080517013000
あの服のデザインのダサさにも眩暈がするけど、機能美とか質感の無視っぷりにもクラクラくる。なんだその制服!そんなビラビラが日常着なんて手入れが面倒で仕方ないよ!とか、ピッタリ体に張り付きすぎてて動きにくくて苦しいよ!とか、そもそもそんなにおっぱいの形がまるわかりな素材ってなに?薄手ニットですら下乳の部分までピッタリくっついたりしないんだぜ? そもそもあいつらは下着を着けているのか?とか。(脱がせば下着描写は出てくるんだろうが、下着を着けてるようには見えない)
http://anond.hatelabo.jp/20080517103519
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あの「おっぱいの形そのまんま服」は確かに不思議な存在だ。下乳部分が重力にさからってぴったりんこ。何故。
ニットですらあんなにならん、というか、水着でさえならないのにな。
ラブコメとなると時に乳首の形まで浮き上がっているものがある。最早何なのか分からん。あれは胸なのか?というレベルで不可解。段々じっと見ていると胸じゃなくてUMAか何かのようにも見えてくる。
こいつはブラジャーをしていないのか?プルンとかいって胸ボインボインさせてる場合じゃないだろ。わいせつ罪だろ。てか乳首スレて痛いだろ。せめてニプレスでもつけようや。
あのおっぱいそのまんまぶりは、ラ王の麺のパックのようだ。
なんかわきから掃除機でもつっこんで、テレビショッピングの布団袋の要領でピッタピタにさせてんのか。
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裸で横になっても胸が盛り上がったままなので、シリコン入れてる&
服は胸袋が付いている特注品なんだろう、多分。
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やはりもうそれは胸じゃないな。
大きい髪飾りみたいな感じになってるな。
そう考えると二次元おっぱい業界というのも面白いものだ
あと他に二次元おっぱいで気になるのは
・小さい胸とか言われてるキャラなのに、あれじゃリアルで言うとCはあるよという違和感
・巨乳というより虚乳。冗談じゃなくおっぱいミサイル。
・異様に揺れる乳。あんなにプルンプルンリズミカルに揺れんだろ。水風船か。
・異様に綺麗な乳首。あのピンク色のリアリティの無さといったら無い。キレイすぎて笑える。芸能人は歯が命の歯の白さ並。
・ラブコメとかで主人公がヒロインの乳を揉むアクシデント→「ふにゅ」→柔らかすぎワロタ。柔軟剤でもつかってんのか?
萌え絵の特徴
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%8C%E3%81%88%E7%B5%B5
二次元キャラクターの胸がありえないことになっているのは、プラグスーツという意匠が他作品へと感染していったものではないだろうか?
服のほうを歪めれば、胸に関しても裸のボディラインをそのまま使えるという発明。
これがどう一般のオタク絵の服装に取り入れられていくのか、どう誇張表現化していくのか、時系列を追うと面白そうだ。
「特殊なスーツだから」「スーツだから」「そういう服だから」のような。
エヴァンゲリオン THE BIRTHDAY OF Rei AYANAMI
機動戦艦ナデシコ Vol.7
CLANNAD 2 (通常版)

