PE2HO

Betelgeuse's Diary

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【動画】砂地で貝殻などをかぶれないと、タコはどうなってしまうのか

ヤシ殻を持ち歩いて被ったり、拾った二枚の貝殻を合わせて身を守る「賢い」タコが話題となります。

身を守れないと、タコはどうなってしまうのか。 【“【動画】砂地で貝殻などをかぶれないと、タコはどうなってしまうのか”の続きを読む】
スポンサーサイト

テーマ:自然科学 - ジャンル:学問・文化・芸術

仙台人と地震


【“仙台人と地震”の続きを読む】

テーマ:仙台 - ジャンル:地域情報

【動画】春のアブラゼミは何をしているか

セミの幼虫は夏の羽化直前に地面に近づいてきますが、春の暖かい日にも同じように地表近くにいたりします。 【“【動画】春のアブラゼミは何をしているか”の続きを読む】

テーマ:自然科学 - ジャンル:学問・文化・芸術

あのHMDメーカーはオクルスだったかオキュラスだったか【Oculus】

ある英単語に日本でのカタカナ読みが確定するのは、ビジネスニュースとなるとき。
複数の報道がどこに収束するのか、楽しみな瞬間です。

Oculus Riftで有名なOculus社がFacebookに買収されたニュース、
現在はウォールストリート・ジャーナルと時事通信が「オキュラス」、ブルームバーグとロイターが「オクルス」読み。

さてどうなる。 【“あのHMDメーカーはオクルスだったかオキュラスだったか【Oculus】”の続きを読む】

テーマ:ハードウェア - ジャンル:コンピュータ

宝島で海賊はカリカリに焼いたチーズの夢を見る

小説「宝島」。

主人公のジム少年は、無人島に置き去りにされてサバイバル中の男、ベン・ガンと遭遇します。

彼が求めた「人間らしい食べ物」は、炙ったチーズでした。

【“宝島で海賊はカリカリに焼いたチーズの夢を見る”の続きを読む】

テーマ:美味しくて、オススメ! - ジャンル:グルメ

「聲の形」が全7巻の折り返しへ。「わかる」の行方

漫画『聲の形(こえのかたち)』。


3巻(「月」まで)が発売になり、週刊少年マガジンの連載は結弦が泣いたところまで進みました。











漫画「聲の形」読切分の小学生時代話が終了。高校時代への期待はICO2周目。を書いてからずいぶん経つので、中間地点での感想。 【“「聲の形」が全7巻の折り返しへ。「わかる」の行方”の続きを読む】

テーマ:アニメ・コミック - ジャンル:アニメ・コミック

【比較画像】伊達政宗騎馬像 初代と2代目の違い

小室達(こむろ とおる)作、伊達政宗の騎馬銅像。
1944年に溶かされて上半身だけが塩竈港の東北ドックに放置されていたという、仙台市博物館の庭にある初代。
1964年に石膏型から再度つくられた、青葉山・仙台城の本丸に設置してある2代目。

画像で比較してみました。
【“【比較画像】伊達政宗騎馬像 初代と2代目の違い”の続きを読む】

テーマ:宮城県 - ジャンル:地域情報

【動画】チリメンモンスターを回す(しらす、メガロパ、ゾエア、イカ)

ちりめんじゃこやしらす干しに含まれる小動物を、ターンテーブルで回してみました。 【“【動画】チリメンモンスターを回す(しらす、メガロパ、ゾエア、イカ)”の続きを読む】

テーマ:博物学・自然・生き物 - ジャンル:学問・文化・芸術

【動画】かわいらしすぎる。DENSOロボットアームが将棋対局者にお辞儀

お辞儀もプログラムしていたようです。 【“【動画】かわいらしすぎる。DENSOロボットアームが将棋対局者にお辞儀”の続きを読む】

テーマ:将棋 - ジャンル:ゲーム

「インド人を右に」誤植は、いぶきとダッドリーが表紙のゲーメストに載っている

新声社(1999年倒産)のゲーム雑誌「ゲーメスト」。
誤植の多さが伝説となっています[archive]。

その中でも、1997年4月30日193号 218ページ、セガのアーケードゲーム「スカッドレース」の中級コース攻略記事写真のコメント、「くお~!!ぶつかる~!!ここでアクセル全開、インド人を右に!」というハンドルがインド人になった誤植は特に親しまれており、さまざまなパロディに使われています。


インド人を右に (いんどじんをみぎに)とは【ピクシブ百科事典】[archive]

手書き原稿による写植作業という伝統的な出版・印刷手法ならではの誤植と言えるが、硬派なレースゲームに登場する筈のないインド人というこの組み合わせが当時の読者の爆笑を誘ったことは言うまでもない。


【“「インド人を右に」誤植は、いぶきとダッドリーが表紙のゲーメストに載っている”の続きを読む】

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【動画】コインを独楽にして指で回す(スピン)

硬貨(コイン)をテーブル上で独楽のように回転させる動画を集めてみました。

【“【動画】コインを独楽にして指で回す(スピン)”の続きを読む】

テーマ:実用・役に立つ話 - ジャンル:趣味・実用

第3回将棋電王戦で登場するDENSOのロボットアーム「電王手くん」。成り、はそう動かすのか。






こんなこと書いてたら、実際にプロジェクトが進められてたそうです。 【“第3回将棋電王戦で登場するDENSOのロボットアーム「電王手くん」。成り、はそう動かすのか。”の続きを読む】

テーマ:将棋 - ジャンル:ゲーム

「天空の城ラピュタ」朽ちたロボット兵特大プランターカバーを眺める

お値段がすごい鉢カバーが売られています。

アインハンダーのギャラリー絵などもそうでしたが、こういう「朽ちた架空兵器の立体物」を提示されると侘び心をくすぐられます。

巨大兵器を出すフィクションでは、ぜひ水中の残骸だったり草木が茂っている絵を入れてください(要望)

人々から置き去りにされ、さび付き朽ち果てた戦車や戦闘機などの写真集 - GIGAZINE[archive] 【“「天空の城ラピュタ」朽ちたロボット兵特大プランターカバーを眺める”の続きを読む】

テーマ:インテリア・雑貨 - ジャンル:趣味・実用

明治時代、「バタ臭い」とはどういう状態だったか。豊島屋・鳩サブレーのエピソードより

「バタ臭い」人。

明治時代、バターを食べてそのにおい(当時は悪臭)を漂わせている人物は、馴染みのない西洋知識を押し付けてくるめんどくさい人物で馬鹿にされても仕方ない、と扱われていました。

現在ではバターが悪臭であるという認識も無くなり、バターが欧米をあらわす食べ物という認識もほとんど無くなって、単に日本人とは違った顔立ち、もしくはダサい・格好悪いなどの意味合いになっています。

バターの香りが悪臭とされていたころ、それを使ったお菓子はどう扱われていたのか。

鎌倉の銘菓「鳩サブレー(はとさぶれー)」を製造している、豊島屋(としまや)のサイトに記載がありました。 【“明治時代、「バタ臭い」とはどういう状態だったか。豊島屋・鳩サブレーのエピソードより”の続きを読む】

テーマ:日本文化 - ジャンル:学問・文化・芸術

【動画】ゲームボーイでクイックス♪南京玉すだれなCMと、ヴォルフィード

敵を避けながら画面を線で囲っていくタイトーのゲーム、クイックス。
ゲームボーイ版のコマーシャルでは南京玉すだれの替え歌を桂小枝が演じていました。

クイックスは南京玉すだれ型の敵のわけわからない動きで高難易度になるにつれて理不尽さが先に立つゲームでしたが、

敵がメカメカしくなりボスキャラと雑魚キャラがいる第3作「ヴォルフィード」は完成度が高く、

脱衣ゲームと組み合わされたカネコへのライセンス品「ギャルパニック」シリーズとともに、ゲームセンターで長く遊ばれていました。


【“【動画】ゲームボーイでクイックス♪南京玉すだれなCMと、ヴォルフィード”の続きを読む】

テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム

【動画】フクロウナギの捕食シーン

頭と口が大きすぎる深海魚、フウセンウナギ目 Saccopharyngiformes の魚たち。

口を大きく開けて、プランクトンや小魚を食べるフクロウナギ科( Eurypharynx pelecanoides )、
細かい歯のついた口で、大きな餌を丸呑みするフウセンウナギ科( Saccopharynx 属11種 )
が特に有名です。

フクロウナギがユーリファリンクスで、ペリカンにちなんだ名前で、頭だけでかくて、背びれが胸びれの位置より前から始まってて、

フウセンウナギがサッコファリンクスで、歯がいっぱいあって、頭も大きいが腹も大きくツチノコに長い尻尾みたいな体型で、背びれが胸びれの位置より後ろについてて、…

分かりづらい。検索してみても、いろいろ混同されています。

子供のころ、「ユーリファリンクスの腹が膨らんでいて、腹の皮膚を透かして呑み込まれた魚の目が見えている」絵が夢に出るぐらい怖かったのですが、今思うとあれはフウセンウナギ(サッコファリンクス)でした。

英語ではフクロウナギは Pelican eel, Gulper eel, Umbrella-mouth gulper などと呼ばれています。

そんなフクロウナギの動画がYouTubeにあったので紹介。 【“【動画】フクロウナギの捕食シーン”の続きを読む】

テーマ:不思議生物 - ジャンル:

【動画】伊達政宗が騎乗していた馬「五島(ごとう)」の墓

「政宗が大阪出兵時、老馬のため同行できず悲しみのあまり崖から飛び降り自殺した」という伝説がある馬の墓。
つまり馬が崖から落ちた場所。
死んだ馬が、伊達家の老臣たちにとっては大坂冬の陣についていけない自分たちの代弁者に見えたことが伺える話です。

仙台城本丸の崖の下、テニスコートの前にあります。
観光バスでは、博物館・国際センター前のバス亭から、長沼ぞいに数分歩きます。

政宗の馬をまつった神社は明治時代に仙台市中心部に移転し、現在は小さい稲荷の社だけがあります。
由来が書かれた看板は何もないので、知らない人からは怪しい心霊スポットと呼ばれることもあります。 【“【動画】伊達政宗が騎乗していた馬「五島(ごとう)」の墓”の続きを読む】

テーマ:歴史雑学 - ジャンル:学問・文化・芸術

【動画】きのこが…!?「きのこの山」「たけのこの里」をドライヤーで溶かす

きのこの山・きのこの山イチゴ・たけのこの里・たけのこの里イチゴに熱風を当てて溶かした動画です。 【“【動画】きのこが…!?「きのこの山」「たけのこの里」をドライヤーで溶かす”の続きを読む】

テーマ:お菓子 - ジャンル:グルメ

ちりめんじゃこの混ざりもの、チリメンモンスター(チリモン)にボウエンギョがいるかも

チリモン。
カタクチイワシの稚魚を茹でた食品、ちりめんじゃこ(縮緬雑魚)。
漁獲されたばかりのときは他の魚の稚魚、イカタコ類、甲殻類なども大量に混ざっています。
2004年ごろから、それらの小動物を分類する体験学習がゲーム「ポケッモンスター(ポケモン)」になぞらえて「チリメンモンスター(チリモン)」と呼ばれています。(「チリメンモンスター」は和歌山の水産会社、株式会社「カネ上」(かねじょう)の登録商標)

ボウエンギョ。
「アンコウ」や「ダイオウグソクムシ」など、へんな形の深海生物はそれぞれ人気があります。
そのうち、特徴ある目玉と自分より大きな魚を丸呑みできる胃をもつ20cmほどの魚「ボウエンギョ」は、その姿から知名度が高いもののひとつです。
2種類いるボウエンギョはどちらも暖かい海の生き物ですが、コガシラボウエンギョの稚魚は日本近海の浅い海にもいるので、成魚とはまったく違う姿をチリモンのなかに見つけられるかもしれません。
コガシラボウエンギョ 【“ちりめんじゃこの混ざりもの、チリメンモンスター(チリモン)にボウエンギョがいるかも”の続きを読む】

テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用

RENNYAN 連ニャン - 魔方陣総当たり数パズル

【“RENNYAN 連ニャン - 魔方陣総当たり数パズル”の続きを読む】

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ



FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。